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iPhoneの標準天気アプリを使う

iPhoneに標準でインストールされているアプリは地図アプリだけではなく、カレンダーやお天気のアプリもシンプルな見た目であるにもかかわらず、驚くほどの機能を揃えています。

標準アプリは一番よく利用するアプリであるにも関わらず、説明書などが一切ないので、ここでポイントを押さえておきましょう。きっと意外な利用方法が、見つかるはずですよ。

iPhoneの天気アプリを利用する

朝起きて一番最初に気になる情報とは、その日一日のお天気ではないでしょうか。大切な人とのデートや仕事に行くときに傘を持っていくべきか非常に気になることだと思います。

iPhoneの天気予報では、なにも設定しない状態では、現在地の天気のみを表示しますが、他の地域の天気予報を表示する場所は追加することができます。

まずは、お天気アプリをタップします。

下図左のi(赤枠)をタップします。すると下図右のように画面が遷移しますので、+をタップすることで、該当の都市を追加することができます。都市は世界中の都市(ニューヨークとか)を追加出来ます。


左右に画面をスライドさせることで、画面を切り替え、追加した都市の天気予報を確認することができます。

都市は複数設定することができますよ☆


電池の消費を抑える設定